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あかんやつ

 起きたら なんか凄いビックリするぐらい
 鼻く〇が溜まってた・・・コジコジ店長です。






 芸能関係の方々が大麻で


 ワイドショーを賑わしてますが・・・



 そもそも大麻って…


 そういえば徳島の鳴門は大麻町とかありますね


 得意のコピペ(笑)

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よく耳にはするものの、どんな薬物でどんな作用あるのか、実際よくわからないという人も多いのではないだでしょうか?



大麻とは、アサ科の植物、大麻草のことであり、この葉や花穂などを乾燥させたり、樹脂化したりしたものを吸引する。

マリファナは葉を乾燥させたもので、これをタバコのようにして吸煙する。樹脂化されたものはハシシと呼ばれる。

大麻に含まれる「有効成分」は、テトラヒドロカンナビノール(THC)と呼ばれる物質で、これが脳にあるカンナビノイド受容体に結合することで、幻覚作用や多幸感をもたらす。

一時期問題になった「危険ドラッグ」の多くは、合成カンナビノイドを主成分としたものであった。

神道とは切り離せない関係

大麻は広くわが国にも自生する植物である。


大麻は日本の神道とは切り離せない関係にあり、古くから神事に用いられてきた。その薬理作用ゆえか、古来、大麻は神の宿る神聖な植物であるとして注連縄に用いられたり、その繊維を用いて「あらたえ」と呼ばれる布を織り、神々に献上されたりしていた。



大麻を司っていた豪族は忌部(いんべ)氏であり、忌部氏が権勢を誇った徳島県吉野川流域には、大麻に関連する地名が多く残る。

たとえば、鳴門市には大麻(おおあさ)山という山の麓に「大麻比古(おおあさひこ)神社」という由緒正しい神社がある。その神社のすぐそばには、四国八十八か所の一番札所である霊山寺(りょうぜんじ)がある。まさに、四国で一番スピリチュアルな場所だと言えるだろう。

また、そこから吉野川を上流に遡った所には、平成の市町村大合併まで、「麻植(おえ)郡」という地名もあった(現吉野川市)。ここも忌部一族が権勢を振るった地域であったという。







 ふ~んφ(・ω・`)


 徳島では結構栽培されてたんですね。。。

 
 実はそんなに興味ないですが


 ネタに困ってたんで調べてみました(笑)









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by cozy-cozy-hair | 2019-05-25 07:01 | 日常の出来事 | Trackback | Comments(0)
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